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国境を越えた友情!

2010年の2月・ベトナムのハノイからジャイカの研修員として、北九州に来ていた
パールちゃんと友達になりました。
JICAとは?JICA(ジャイカ=独立行政法人・国際協力機構)

青年海外協力隊
シニア海外ボランティアが有名です

JICAは、発展途上国に対するODA(政府開発援助)の
中核的な実施機関で、日本から途上国へ専門的な技術や知識を
持った人を派遣したり

相手国から人を招いて研修を行なったり、その国の発展のために
民間企業やコンサルタント、NGO、大学などが技術協力で貢献する事

一言で言えば「人を通じた国際協力」 を行なっている所」


北九州に滞在していた3か月間、あっちに行ったり、こっちに行ったり!!!
週末ごとに出かけていました。

2月景勝町にある日本酒の天心の酒蔵開きに行きました。

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「日本酒は、おいしい~003.gif」と言っていました。

又大雨の中、白の江植物園に行きました。
雨でも楽しかったね006.gif

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パールちゃんがお好み焼きが食べたい!!!って言うのでなにわに行きましたね~

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ベトナムには桜がないから、お花見がしたい!!ってことで
まるちゃんの一声でこんなに集まってくれましたね!
花より団子!って言う日本のことわざがあるんだよ~
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パールちゃんはちびっ子が大好きでした。
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そうそう・・景勝町のS先生の山小屋で石釜ピザを作って食べたりしたね!
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お別れ会は中央町の鉄板焼きやの吉村に行きましたよ

若い男の子と仲良くなりおばちゃんとパールちゃんと国際合コンになりました~
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パールちゃんの横にいる方はシリア人の研修員の女性です。

パールちゃんが覚えた日本語は

べっぴんさん!イケ面!です^^/

ベトナムに帰国後、ずっと交流が途絶えませんでした。

Betonamunikitekudasai!
yukosanni,
aitaidesu.
と、手紙が来ました。

そして、友人のNさんとまるちゃん家族5人でパールちゃんに会いにベトナムに
行くことになりました。家族で海外に行くのは10年ぶりです。

10年前は、世界一周をしている山仲間のNさんに会いにNさんの奥さんとやっぱり6人で
スイスに行きました。日本から持って行った呑ベイをアイガーの北壁を見ながら食べました。
懐かしい思い出です。三人の娘は皆小さかったですね~
あれから、10年長女は19歳二女は16歳三女は15歳です。
家族で旅行に行ける幸せをかみしめています。

と、言うことで・・・・

4月2日~5日まで、ベトナムのハノイに行ってきます。

国境を越えた友情!地球はひとつ!人類みな兄弟!のまるちゃん!

パールちゃんに会いにハノイへ、いってきます029.gif

パールちゃんのお母さんが美味しいベトナム料理をごちそうしてくれるそうです。
楽しみです~♪
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by funny-yuko | 2011-03-31 22:30 | Comments(2)

タスキ・プロジェクト・第二便・

大人向けは一旦終了しています。
第二便は、0歳から中高生までのパックです。

タスキ・プロジェクトのブログに全国から送られてきたギフトパックを東北に向けて
出発した様子が載っています。

http://117kibounoakari.sblo.jp/

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まるちゃんが送ったギフトパックは間に合わなかったようですが・・・
次の便で必ず届けてくれるそうです。

本当に素敵な活動に感激しています。
涙が出ます。

まるちゃんの職場の同僚の親戚のレスキュー隊の方が地震発生2日後に現地入りして
想像を絶する・・・現場に戸惑いを覚えたそうです。TVには映せない・・・凄惨な現場
だったようです。

彼の話を聞きながら、涙が出ました。
こんな恐ろしい事があっていいんだろうか??と思いました。

レスキュー隊の方の苦労も想像を絶するものです。
任務とは言え・・・頭が下がります。お疲れ様です。

生き残った方々の為に、これからも支援をしていきたいと思っています。

第二便の子供向けパックを製作中!です。

子供たちも、使わなくなったランドセルや筆箱、着れなくなった洋服などをつめています。
パックをつめながら、東北の子供たちの事を話しています。

「喜んでくれるといいな~」

タスキ・プロジェクトすばらしいです。子供向けパックの締め切りは4月7日です。
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by funny-yuko | 2011-03-30 21:10 | Comments(0)

絵本プロジェクト!!

毎日、毎日、いろんな方がいろんな所へ
支援物資を送りに来ます。

今日、友人のFさんが二つの段ボールにつめた、絵本を送りに来ました。

新聞の切り抜きを持っていました。

一個目の段ボールは、盛岡へ送っていました。

送ろう!被災地の子供たちに絵本を

東日本大震災で被災した子供たちの心を癒そうと、全国から絵本を集める活動が盛岡市で始まっています。

ステップ1絵本集めを始めたのは「3・11絵本プロジェクトいわて」。
盛岡市中央公民館の協力を得て、同館に本を集積し、各避難所に絵本を届けます。
メンバー数人の人脈を頼って寄贈を依頼している段階ですが、すでに数冊の絵本が集まり始めています。
代表者の末盛さんは、「世界の被災地や戦災地で、絵本が子どもの心を癒した実例があります。被災地に絵本を送ってほしい」と呼びかけています。

ステップ2「絵本の効果」

大きな災害があった際、小さな子どもは事情をよく理解できないまま、大きなショックを受けます。親の不安が伝わり、ストレスを感じるケースもあります。
とりわけ、避難所での生活は周囲に気兼ねして静かにするように強いられるなど、子どもには厳しい環境になります。
被災した親は、生活のことで頭がいっぱいでしょう。
そんな環境だからこそ、子供たちに絵本が必要です。

ステップ3

■募集内容・連絡先■ 絵本のほか、集積作業や配達、読み聞かせをするボランティアも募集しています。

絵本の送り先、連絡先は
〒020-0013
岩手県盛岡市愛宕町14-1
盛岡市中央公民館「絵本プロジェクト」
電話:019-654-5366


二個目の段ボールはユニセフハウスへ送っていました。


えほんをおくろう。えがおをおくろう。
東日本大震災で被災した子どもたちのために


「ユニセフ ちっちゃな図書館」プロジェクトをスタート

【2011年3月25日】

ユニセフ(国連児童基金)の全面的な協力のもと、子どもたちやお母さんを中心に東日本大震災の被災者の方々への支援活動を展開している財団法人日本ユニセフ協会は、現在、各地の避難所に「子どもにやさしい空間-Child Friendly Space-」を作る準備を進めています。

そしてこの度、この「子どもにやさしい空間」づくりの一環として、被災地の子どもたちに日本全国の皆様の想いの詰まった「絵本」と「笑顔」を届ける『ユニセフ ちっちゃな図書館』プロジェクトをスタートします。

『ユニセフ ちっちゃな図書館』プロジェクトでは、JBBY(日本国際児童図書評議会)が推薦する児童書とともに、全国の皆さまから贈られた本を組み合わせた『ユニセフ ちっちゃな図書館セット』を作ります。絵本や紙芝居を中心とした『乳幼児セット(0才~6才)』と、児童書中心の『小中学生セット(7才~14才)』の2種類のBOXにまとめられ発送されます。なおBOXのデザインやロゴなどの制作は電通社会貢献・環境推進部が全面的にサポート。 

みんなの想いを絵本に乗せて、被災地の子どもたちの笑顔へとつなげていくために。
あなたもぜひ、絵本を贈って『ユニセフ ちっちゃな図書館』プロジェクトに参加しませんか。

■お寄せいただきたいもの

0~14才までを対象とした、●絵本 ●児童書 ●紙芝居

※多くの子どもたちが共有するため、新品や新品に近い状態のもののみをお願いします。(書き込みや破れのあるものは不可)
※物語があるなど、読み聞かせできるものを優先します。雑誌、マンガ、ゲーム本は今回対象外とさせていただきます。

■締切2011年4月5日(火)

全国から数多くの本をお寄せいただいております。誠にありがとうございます。
つきましては、3月30日からお送り先を変更させていただきます。
ご理解、ご協力の程何卒よろしくお願い致します。
※ユニセフハウス(東京都港区)へ既に発送頂いた分は受け付けております。

■お送り先 ※変更しています(3/29)


神奈川県川崎市川崎区東扇島15 B棟502
ユニセフ物流センター (財)日本ユニセフ協会 『ユニセフ ちっちゃな図書館』係
電話:03-5789-2011

※直接持ち込みの場合は、従来通りユニセフハウスへお持ちください。
(10:00~17:00 期間中は土日も受付)

<直接持ち込み場所>
〒108-8607 東京都港区高輪4-6-12 ユニセフハウス
(財)日本ユニセフ協会 『ユニセフ ちっちゃな図書館』係



■ご注意
恐れ入りますが、送料はご負担ください。また、おくり先等をご指定いただくことはできません。
仕分けの際、震災の被害を受けた子どもたちへの読みものとして適切かどうかを選ばせていただくことがございます。
お寄せいただいた本はお返しできません。
■【お問い合わせ先】
(財)日本ユニセフ協会 TEL:03-5789-2011(平日9:00~17:00)
Email:jcuinfo@unicef.or.jp

みなさまのあたたかいご協力をよろしくお願い申し上げます。


いろんな方がいろんな支援プロジェクトを立ち上げています。
友人のFさんとは、子供たちが幼稚園に通っていたときからの友人です。

幼稚園でも読み聞かせのボランティアをしていました。
今でも読み聞かせボランティア活動をしています。

まるちゃんも、月に一回お話し会を催しています。
子供たちの心の成長には絵本は欠かせません。

被災地の傷ついた子供たちに素敵な本を送ってあげよう!!!


今日はタスキ・プロジェクトへギフトバッグをニ個送りました。

喜んでくれるかな?まだまだ、支援していきますよ。
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by funny-yuko | 2011-03-29 21:44 | Comments(0)

タスキ・プロジェクト

認定NPO法人 阪神淡路大震災「1.17希望の灯り」(略称:HANDS)


阪神淡路大震災に遭われた方々が立ち上げているNPO

今日お客様から教えていただきました。
早速ネットで調べてみました。

朝日新聞の記事の抜粋です。


阪神大震災の遺族らでつくるNPO法人「1・17希望の灯り」は今回、
「タスキ・プロジェクト」を立ち上げた。

自分と同じ世代、同じ背丈の大切な友人を思い浮かべ、
日ごろ愛用しているお気に入りの洋服と日用品をセットにして送る。
タスキのように思いをつないで届けたいという。

16年前、阪神の被災地には
全国から大量の衣類や日用品が寄せられ、
ボランティアらが仕分け作業に追われた。

「作業に労力を割かれ、
本来の支援に手が回らなくなった苦い経験がある」
と代表の堀内正美さん(60)。

物資を持ち込む前の段階で、それぞれがセットにして詰めれば、
被災地で仕分けする手間を省くことができる。

必ず入れてほしい物は、
愛用しているズボンや上着、靴下と、新品の下着の
「お気に入りの普段着ワンセット」1泊2日分。

さらに、貴重品を入れるポシェットかウエストポーチ、
洗顔セット、本などいま自分が被災地で受け取ったらうれしいと思う物は何でも。

「応援メッセージは必ず入れて」

品物はリュックやカバン、壊れにくい紙袋などにまとめる。
外側には、送り主の実名、荷物を受け取ってほしい人の性別、
年代、身長、洋服のサイズを明記する。





タスキプロジェクトのHP

http://117kibounoakari.jp/index.html

詳しい事はHPを見てください。

早速 まるちゃん・40歳代・女性・身長157センチ・Mサイズ

長女Mちゃん・19歳・女性・Mサイズの二つのギフトバッグ
を作りました。

明日送ります。

まるちゃんのギフトバッグを受け取った方が一日でも早く

Happyになれますように!!心をこめて作りました。016.gif
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by funny-yuko | 2011-03-28 20:07 | Comments(0)

祖国を救う川原医師!!

スーダンで医療活動をしているまるちゃんの後輩の川原医師!

たまたま日本に帰国していたときに地震に遭いました。

その時の彼のブログにこう書いてありました。

更新日時: 2011年03月17日
東北地方太平洋沖地震への緊急援助検討中

現在、東京にいます。

都内で会合中で、この大地震のニュースに接しました。
身動きが取れず、ビルの中での宿泊を余儀なくされています。

ちょうど、西條、看護師の成田、そして医師である私が揃っておりますので、
被害に会われた方々のために、何かできないか検討中です。

東北地方の方々が苦しんでいる現状の中、ロシナンテスとして何か行おうと考えています。

川原尚行


そして、彼は今東北で懸命に被災された方々の診療をしています。

彼のブログで東北の様子がわかります。

http://blog.rocinantes.org/

新聞にも彼が東北で医療活動をされているとの記事が載っていました。

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東北関東大震災における緊急救援チーム募集【大至急!!】

現在、ロシナンテスでは、東北関東大震災の被災地で、救援活動を行っております。それに伴い、救援チームを大至急募集します。


内容:被災地での被災者の住居等にて、がれき撤去作業(危険を伴う作業になります。)

条件:以下の全ての条件に該当するチームのみしか、受け付けません。

(当初、個人での募集も考えておりましたが、こちら被災地での統括・指揮系統を潤滑に進めるために、今回はチームでの参加に限定させていただきます。)


1.  1チーム、4名以上のチーム。(1名のチームリーダーを設定してください。)
  ※チームリーダーとは、現地でチームを統括できる人間のことです。

2. 年齢は20歳以上。性別は男子のみ。

3. 実費で参加できる方、さらに自力で活動場所に来ることが可能なチーム。
  ※活動場所は宮城県南部。

4. 連続して5日間活動できるチーム。

5. 第1期:4月1日から4月5日

  第2期:4月7日から4月11日

  第3期:4月13日から4月17日

  第4期:4月19日から4月23日

 (1日の活動時間は9:00から16:00です。休憩1時間。)

以下掲載の活動写真を見て、現状を把握し貢献できるチーム。

6. 宿泊する場所(風呂、トイレ共有)は提供します。
  食事は、自分たちで用意すること。(調理できる場所は、こちらで提供いたします。)
  ※ 震災地付近の一軒家(住居兼事務所)を活動拠点としております。ロシナンテスのメンバーとの共同生活・集団生活になります。

7. 自分の足のサイズに合った安全靴の長靴もしくは長靴、ヘルメット、防寒具、合羽(かっぱ)、ゴーグル、防塵マスク、ゴム手袋、長ズボン、タオル、寝袋や布団等の寝具類各人の健康保険証を用意出来る方。
  ※ 落下物や、釘やガラスを踏むなどの怪我から身を守ります。

8. チーム内に運転免許(AT限定不可)を持っている人がいること。


※ なお、緊急救援チーム募集につき、上記の条件に適ったチームのチームリーダーのみご連絡差し上げます。こちらからの連絡の際に被災地での活動の詳細をあらためて説明いたします。

※ 繰り返しになりますが、「被災地での統括・指揮系統を潤滑に進めるために、今回はチームでの参加に限定させていただきます。」


応募の際は、チーム参加者全員の氏名(フリガナ)、生年月日、年齢、住所、携帯番号(代表者のみ)を明記し、応募ください。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dGpndjhsa0EydzdwSmVvbjc0RS1ZZHc6MQ



日本のロシナンテ達よ!今こそ立ち上がり、東北を、日本を再興しよう!!

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参加資格は男子のみ!!参加できないのが残念!!女子にも出来ることいっぱいあるのに><

先日、職場の上司に東北にボランティアに行きたいからお休みしたいです。と言うと・・・
即却下されました。

現地に行って、ささやかだけど手を差し伸べてあげたい!
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by funny-yuko | 2011-03-26 22:48 | Comments(2)

がんばれ!!日本!!

日本の人々が・・・・世界の人々が・・・・
今一つになり、震災を受けた東日本の方々の為に

「自分に出来ることは何か?」

と、立ち上がり、心をつなぎ支援の輪を広げはじめています。

毎日職場には、多くの方が義援金の振り込みに来られます。
一人ひとりに声をかけ、お互いに出来ることはないか??
と話しています。

今日若いお母さんが娘のランドセルを送りに来ました。

ランドセルメーカーの 株式会社 協和http://fuwarii.com/charity/が、被災地の津波でランドセルを流された子供たちの為にこんな事をしているとを聞きました。


がんばれ!被災地のこどもたち!!
みんなでランドセルを贈ろう!
-みなさんからのご協力をお願いします-


ランドセルメーカーからのお願い
岩手、宮城、福島3県だけでも今年入学予定の児童数は4万9千人ほどいらっしゃいます。今年2~6年生になる在校生は25万人になります。 新品を含め、必要とされるランドセルを協和1社から供給できる数は限られており、全てをまかなうことができません。 そこで是非みなさんに以下のご協力をいただきたいと存じます。

1. 発送に関わる費用等のご協賛(募金)をお願いいたします。
   ご協賛の際には下記宛先まで銀行振り込みにてお願いいたします。

  りそな銀行 秋葉原支店(店番:275)
  普通預金 口座NO:1651053
  キヨウワカイ ボランテイアヨキン


2. 今年卒業される小学生のみなさんには不要なランドセルをお送り頂くようお願いいたします。
   被災地の子供たちに喜んでランドセルを使ってもらうために、以下の点をご確認頂けますようお願い申し上げます。


1.ランドセルについて
通常の形状のランドセルで、色は、黒、紺、赤、ピンク系のみ受付させていただきます。
多少の傷み、汚れは工場で手直しして、きれいにしますが、余りに損傷が激しいものは、ご遠慮ください。
他社メーカーの物も受け付けます。ただし、修理ができない場合がございますので、状態の良好なものに限りお送りください。
校章の入っているものはご遠慮させていただきます。
素材自体の劣化が激しい場合、使われるお子様の立場に立ってご判断し、お送りください。
(写真をご参照いただき、ひどいカビや素材の損傷の激しいものはご遠慮ください)

※弊社資料より抜粋

ランドセル以外の物資につきましては、お手紙のみ承らせていただきます。

※なお、文具をお寄せ頂ける場合は、NPO法人リヴォルヴ学校教育研究所にて寄付活動をおこなっております。
 詳細につきましては、下記URLをご確認下さい。
 http://rise.gr.jp/archives/2000

2.送り方
1個の場合、ビニール袋など簡単な梱包で結構です。
(被災地にお送りする際には、工場で新しい化粧箱に入れ替えます。)
郵便、宅急便などお送り頂く方法は何でも結構ですが、誠に恐縮ですが送料はご負担いただきたくお願いいたします。
千葉工場への直接のお持込みは、平日10:00~17:00に限り受け付けております。
お持込み頂く前に、03-3866-7478へ必ずご連絡下さいます様お願いいたします。


  【ランドセル送り先】
  〒270-0213
  千葉県野田市桐ヶ作512
  株式会社 協和 千葉工場 「がんばれ被災地の子供たち」係 宛
  TEL:04-7196-1811
  ※ こちらへのお問い合わせはご遠慮ください。
  必ず下記のお問い合わせ先へお願いいたします。

※送り状の隣もしくは目立つところにも、【 「がんばれ被災地の子供たち」係行き 】と大きな文字で箱に記載、もしくは大きな文字を書いた紙を貼り付けていただけますよう、お願いいたします。


早速まるちゃんの子供たちのランドセルを送ろうと思います。

不要なランドセルがあったら、是非送ってください!!!
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by funny-yuko | 2011-03-25 21:37 | Comments(2)

ブログが書けません><

三女Iちゃんの卒業旅行に行った日に

東日本に大地震が起きました。

小倉駅について、地震の事を知りました。

乗るはずの新幹線が来ていなく・・・・
駅は混乱していました。

その時、まさに津波が町をのみこんでいく映像がテレビに映し出されていました。

私は、息をのみました。その場に立ちすくみ・・・腰が抜けそうでした。
これは、映画????現実??

いったい何が起こったんだろう????

走る車をのみ込む、悪魔の津波!!!

足が震えました。

何とか、3日間の旅を楽しむことが出来ましたが・・・・

心は晴れませんでした。

地震に遭われた方々の、想像を絶する現実を見て、自分にできることは何か??

と、考えている毎日です。

被災者のことを考えると、ブログが書けなくなりました。

悲し過ぎて・・・・

亡くなられた多くの方々のご冥福をお祈りすることと、、まだ安否不明の方々のひとりでも多くの命

が救われることを毎日お祈りします。

そして、被災者の方々が一日でも早く安心して暮らせる日がくることを願います。

そして、私にできること・・・・・考えています。
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by funny-yuko | 2011-03-22 08:12 | Comments(17)

明日は~(>_<)

高校受験が終わったかと思うと、あっという間に卒業です。

明日は、中学校の卒業式です。

卒業式が終わったら、仲良しのMちゃんとMちゃんのお母さんの4人で
大阪へ卒業旅行へ行きます⇒045.gif
たこ焼き食べて、串カツ食べて、10周年のUSJで盛り上がって、アメ村でショッピングして
いっぱい遊んで来ますね~
2泊3日で行って来ます。

なので、ブログはおやすみです。
又帰ってきたら大阪ねたお知らせしま~す!

では、行ってきます043.gif

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ユニバーサルスタジオ10周年で盛り上がっています024.gif
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by funny-yuko | 2011-03-10 21:53 | Comments(0)

明日は~♪

まるちゃんの三女Iちゃんの高校受験の日です。

小さい頃から英語が好きで、ずっと習っていました。だから、英語が得意です。

明日は、M高校の英語科を受験します。

その、M高校はソフトテニスがとても強いんです。

合格したら、テニス部に入って県大に出て、大好きな英語を学び留学するのが夢だそうです。

いよいよIちゃんも高校生!!青春真っただ中ですね。

今夜は、やっぱり 豚かつ(066.gif

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まるちゃん手作りの豚かつに、かつの文字を書いて・・・・
願かけて、食べました003.gif

悔いのないように最善を尽くしてね、Iちゃん038.gif

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by funny-yuko | 2011-03-08 22:06 | Comments(4)

光陰矢のごとし!!→

今年もあっという間に、三月!

一月は行く!二月はいつもより3日少なく逃げる!三月はイベント目白押しで去る!

こうやって、月日が流れ去って行きます。

まるちゃんの友人のY子、カナダ人のシャイな旦那とイケ面の息子とハスキー犬のKita
と、3人と一匹でカナダのエドモントンに住んでいます。

そのY子から遅らばせながら・・・・年賀状の返事が来ました。
それも・・・・何年ぶりかな??ってくらいです。
電話ではちょくちょく話はするけど、手紙はなかなか書かないY子です。
手紙にはこんなことが書いてありました。
エドモントンの冬は暗く寒い!

朝5時半・・・-24℃の中ハスキー犬のKitaとのお散歩で始まる一日!
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暗い闇の中で、地平線からかすかな朝陽がサーモンピンクに輝いて、思わず深呼吸!

「生かされてるだけぼろ儲け!地球は本当に美しい!

だから、今地球での人生の旅をたいせつにしたいです。」


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カナダの四季折々の風景がのっているカレンダーを見ながら、いつかまるちゃんも
Y 子とkitaとまるちゃんと、サーモンピンクに染まる朝陽を見たいな~と思いました。
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ありがとう!Y子016.gif
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by funny-yuko | 2011-03-06 08:17 | Comments(2)